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2008年11月

開幕!

ついにテストからも解き放たれ、俺とその友達はある道をともに歩き始めました。

その道とは・・・『生徒会』への道でーす!!happy02scissors

もう、引き返せませんww

てか、引き返すつもりもないwww

やっと、やっと生徒会に入るチャンスが来ましたweep

前にも言ったように、俺は変革者が好きですww

だから学校を変えたいと思ってまッすw

今回は責任者という事で、入れたとしても、

なれるのは副生徒会長ですwでもうれしいwww

まぁ、がんばりますsmile

以上!!

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あした~

何だか勉強やる気が起きないので

パソを開きましたww

なんだかんだで、画像をうpしたいと思いまーす(爆

Photo_2

結構好きですw筆箱に貼っちゃてますw

↓で、これがMY筆箱ですwww という風にしたかったんですが!

カメラがなかったので、また今度見せますねww

あ、それとsign01

最近(ていうかほぼもう分かってると思うけど

死神の事が好きになりすぎて困ってますww

見とれちゃいますlovely目がハートになるくらいww

もう、メロメロですheart04心奪われましたww

この俺がこんなにもメロメロになるとはww

もし、死神が目の前に現れたら友達になるよw確実にww

しかもそれが女の子なら、速攻で、

「付き合ってください!!」なんて言えるかもww

あ、死神好きの子でもいいかもww

そんな事は置いといてww

気分もよくなってきたんで、宿題やってきますw

よーしsign01がんばりますかsign03happy02

みんなの元気をオラに分けてくれsign03・・・なんつってw←悟空かw

では、またいつの日か・・・smile

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最後ののんびり

明日からは、テスト期間の幕開けですcrying

という事は、ゆったり過せる休みの日は今日が最後ですshock

しかも、残り約10時間とちょっとしかありませぬweep

鬱ですw鬱々真っ盛りですcoldsweats01

まぁ、それはいいとして・・・(よくないけどwww

最近小説書くのと絵を描くことに夢中ですwshine

少し前にもはまりかけたけど、

因果律の調整が難しくて、設定だけ作ってやめてしまってたsmile

そして、屍日記創設により

今まで設定だけ作られていたキャラクターたちが

屍日記のキャラクターとして、登場することになりましたwwimpact

すると、登場キャラ数(今のところ)27人という爆大な数になりましたwww

そこが今のところ問題となってますですww

しかも、今まで書いた屍日記を読んでみると、改正点がいっぱーい!!coldsweats01

という訳で、完成したら、

『Corpes Diary』(日本語訳:屍日記)として改正版を作りたいと思いますwwwwwwww

↑の改正版では、多少キャラが削除されてる可能性がwwcoldsweats02

たぶん、屍日記は途中からめちゃくちゃなお話になると思うので・・

まぁ、面白ければいいかww

行き当たりばったりで始めたんだしww

僕の友達も小説を書いてるようでしたが、登場人物から考えると・・・

恋愛系とかだと思いますww(どーでもいいw

では、残り時間の限られた休みを満喫してきますw

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屍日記 【夏休み編】⑦

旅館に帰った俺は、ずっと落ち込んでいた。

「も・・うぅ・・・だめだぁ・・・。」

「ねぇ、屍乃兄帰ってきてからずっとあの調子だよ?大丈夫かな?」

「こういう時は、ほっとくのが一番だ。」

「ふ~ん。分かった。」

兄と弟がこっちを見ながら会話をしている声も、今の俺には聞こえなかった。

「あぁぁぁ、生きる気力がぁぁぁ・・・。」

                    

「はっ!!!」

目が覚めて気がついたら、そこは車の中だった。

「これは・・どういう状況だ?」

「お前、何も覚えてないのか?!」

兄が後ろの席から聞いてきた。

「えっ!?何かあったのか?」

「もう旅行は終わったぞ。」

「はぁっ!?嘘だろ?!今日の記憶なんかないぞ俺!」

「じゃぁ、その手に持ってるのは何だ?」

「ん?これは・・最後の日に行く予定だった遊園地の・・・」

「マスコットキャラクターだ。」

「そんな・・・終わっちまったのかよ。」

「今日のお前は魂抜けてたからな。話しかけても何の反応もない。」

「そうそう!ずーっと『もう、だめだ。』みたいな事つぶやいてたし。」

弟が同意の声をあげる。

時刻はもう9時を過ぎていた。あと、数十分もすれば家に着くだろう。

のどが渇いていることに気づいた俺は、近くにあったサイダーを一気に飲み干した。

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屍日記 【夏休み編】⑥

今俺は猛烈に落ち込んでいる。

明日が『人類最後の日』と宣告された奴ぐらい落ち込んでいる。

いや、これは絶望か?絶望だな、これは。

(30分前の出来事)

「もう!お願いだから譲ってよ。これ!」

「そんなことできるわけないだろ?!」

「そうねぇ・・・。じゃあ、こうしよ!コイントスで表裏を当てる奴。3回勝負!!」

「う~~ん・・・。よし!その勝負受けてたつぜ!」

「それじゃ、ミラクリングおこう。」

俺と少女は同時にリングを置いた。

「よし。あなたがコイントスしてね。」

やけにニヤニヤしてるのが気になったが、従ってやった。

「え~っと、10円玉・・・10円玉っと、あった。」

そうして、前を向いた瞬間、そこに少女はいなかった。

そして、ミラクリングもなくなっていた。

「へへ~♪もーらいっ!!」

そして、後ろを振り向きながらレジに立ってる少女を発見した。

「ああぁぁぁっっ!!!!この野郎!だましたな?!」

駆けつけた時には、もう手遅れだった。

「へへ~んだ!買ったもの勝ちだもんね♪それじゃ、さよなら~~♪♪」

「この!待ちやがれ!!」

何たる不覚!騙された上に、さっきの行動に気づけなかった自分が憎い!

店の外に出た時には、もうその少女の姿はなかった。

曲がり角を出て、大どうりに出た。

そして、辺りを見回すと、さっきの少女が自転車をこいでいた。

「あぁぁぁぁ・・・。」

立ち尽くした。諦めるしかなった。

「クッソ!クッソ!!クッソォ!!!」

アイツ・・・絶対に・・・って、あれ?

「これは・・・夢で見たのと同じ?!」

不思議な気持ちのせいか、少し心が落ち着いた。

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屍日記 【夏休み編】⑤

3時間のあいだ、ずっと歩き回った・・・。

が、しかし!面白いものは見つからなかった。

「ま、こんなもんだろ・・・。少し残念だけど。」

諦めて帰ろうとして、俺は帰路についた。

来た道とは別の道を通って帰った。まだ時間あるしね。

辺りは、すべてを真っ赤に染まってしまいそうなほどの夕焼けだった。

「こんな綺麗な夕焼け・・・あの時を思い出すな・・・。」

こんな夕焼けの日の想い出。

よくは覚えてない。でも、完全に忘れてもない。

小学一年生のときだった。あの時、何かがあったのだ。

でも、その何かをはっきり覚えてない。

困ったねぇ・・・。

                                                             

しばらく歩いていたら、変わった感じの店が突如として曲がり角の向こうにあった。

一回通り過ぎたが、あまりに異様な雰囲気をかもし出していたので足を止めた。

「これは期待できそうだぜ。」

迷いなくズカズカと店に入り込んだ。

あまり大きい店ではなかった。

少し暗めの照明と外から見えないような薄黒い窓がさらに店を狭く感じさせる

怪しげで、見たこともないような商品が並んでいた。

店の雰囲気にピッタリだ。

その中に俺をとりこにしてしまったものがあった。

「こ、これは・・・・・!」

びっくり仰天だった。こんなとこで、こんなものに会えるとは。

「ミラクリング。ネットでも売ってないのに・・・。今日の俺はついてる!!」

それは、とある伝説の腕輪だと聞く。

その伝説とは、付けた人の願いが叶い、幸福になるといわれている。

その他にも色々あるらしいが、知ってるのはそのくらいだ。

「しかも、値段は・・・1980円!!!こいつは買いだ!!」

ミラクリングに手を伸ばした瞬間、同時にもう1つの誰かの手がミラクリングをつかんだ。

「あっ!」

「あっ!」

女子だった。身長もさほど変わらないくらいの。

しかも、結構可愛かった。ま、俺はなんとも思わなかったけど。

「ねぇ?その手どけてくれない??」

「はぁ?!冗談。どけるのはお前のほうじゃないのか?」

「困ったなぁ・・。私これどうしても欲しいのよねぇ・・・。」

ま、俺じゃなかったら手を離してしまいそうな可愛い顔で言ってやがる。

だが、俺も絶対ひるまない。

「そりゃぁ、俺も困ったな。」

2人のにらみ合いが始まった。

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掲示板

はいwタイトルどうりww

昨日、徹夜で掲示板創りましたww

たいした所ではありませんが、まぁ、来てやって下さいcatface

URL↓

shineBBS The god of deathshine

では、お待ちしてますんでww

ドンドンコメントしちゃってくださいhappy01

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屍日記 【夏休み編】④

あれから、2週間が過ぎた・・・。

部活動も3年生が引退をした。

少し寂しくなってしまった・・・。はは、寂しがるのは柄じゃないな。

でも、寂しがらないと先輩たちが可哀想だったからな。

さて、今のは前置き。

これから俺は家族と一緒に、なんと、旅行に行く事になったんだ。

一泊二日の旅行だ。メッチャ、楽しみ。

どんな街が待っていて、どんな出会いがあるかとか・・・考えるだけで胸いっぱいだ。

今は車に乗ってて、高速道路を爆走中。

暇なんで兄弟が騒いでる中、俺は眠りについた・・・・。

                 

「クッソ!クッソ!!クッソォ!!!」

あぁ、せっかく見つけたのに・・・。

アイツ~!!!!許さねェ~・・・絶対に・・・。

                 

ぉぃ・・・おい!

「うあぁ!・・・脅かすなよ。」

「旅館ついたぜ?」

兄に体をたたかれて起きた。

どうやら夢を見ていたようだ。

車はエンジンが切れており、すでにど旅館の駐車場に止めてあった。

「全く、よく昼飯も食わずに寝てるよね。兄ちゃんは。」

弟が後ろから口を挟む。生意気な野郎だ。

「で、これからどうするんだ?」

「自由行動だってさ。どんな旅行だよって突っ込みたいね。俺は。」

兄のぼやきを聞きながら、俺は腕時計を左手首に付けた。

「んじゃぁ、俺はそこら辺うろついて来るわ。」

「は?お前飯は?!」

「テキトーに食ってくるわ。」

「6時までには戻って来いよ。晩飯食えなくなるからな!」

「分かったよ!そんじゃな。」

兄と弟はそのまま旅館に向かい、俺は名前もろくに確認してない街に駆け出した。

                   

「さぁ~って、どこに行こうかなぁ~?」

時計を確認した。2時17分。あと3時間43分ある。

「とりあえず、いろんな店をまわるか。」

行き当たりばったりな旅が始まった・・・。

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屍日記 【夏休み編】③

何で俺がサッカー部じゃないか?

話すと長くなるが、簡単に言えばフットサルをしてる奴らが好みだったからかな?

まぁ、別にサッカー部でもよかったんだけど。

それじゃ、ここいらでキャプテンに代わり、部員の紹介といきますか!

まず1年生。

木野 駿也(きの しゅんや)。童顔で弟キャラの可愛い奴だな。

上森 真(かみもり しん)。ボケ~ッとしてる事が多い奴だな。全く・・・。

そして2年。

佳山 勇太と佐藤 怜。そして、俺。

最後に3年。

大堂 誠(だいどう まこと)。大らかで、体格のゴツイ人だ。ちなみに、キーパーやってる。

そして、我らがキャプテン。

黛 進(まゆずみ すすむ)。なかなかのイケメンだな。爽やかだし。

以上が我々フットサル部のメンバーだ。個性派ぞろいで面白いぞ。

だから、毎回部活にも出てるのかも。

一中の近くには、市立の総合体育館がある。通称『総体』と呼ばれている。

そこで俺らも練習している。

今日の練習は9時からだったけど、一時間も早く来てしまった・・・。

まぁ、しばらくしてからみんな来たけど。

今日の練習は軽めのものだった。でも、毎回やってる練習が1つある。

それはな、鬼ごっこだ。はぁ?って思うだろ。

でもこれがきつくて、おもろいんだ。

なんたって、30mの正方形の中で、15分間もやるんだからな。

体力トレーニングにもなる。これもキャプテン様様だな。

これの鬼ごっこは俺が提案して、キャプテンが先生に頼み込んで実現した。

いや~、自由な部活に入れてよかった。ホントに。

「さて、ゲームやっかな?よし、チーム分けるぞー。」

キャプテン(黛さん)の指示により、みんなが集合した。

「大堂は向こうのゴールについてくれ。」

「おしっ!」

その他は1と2に分かれた。そして、全員配置につき、ゲームが始まった。

何回やっても飽きねーわ。こいつらと一緒なら。

今日も部活(?)を満喫する俺だった。

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屍日記 【夏休み編】②

どっさりと机に乗っかる宿題。見るだけで吐き気がしてくる・・・とでも言うと思ったか?

でもな、俺は宿題を苦とは感じない。しかも、終わらせるのが早い。

たいていは一週間で夏休みの宿題が終わる。

こんなものはテキトーにぱぱっとやれば案外早く終わるものだ。

暇つぶしにもなるしな。

俺はいろんな言葉を考えるのが好きだ。いきなりこんな話をするのもなんだが。

俺は時々暇つぶしの事を『暇滅ぼし』と言う。

みんなも大いに活用してくれてかまわないぞ?

それはさておき、早速宿題に手を付けた。

読書感想文はすでに終わっているし、自由研究も後もうちょっとで終わる。

テキトーに計画表を書いてみた。我ながらなかなかの出来だ。

美術の絵も空と山をかいて終わらせた。色使いにはこだわった。

時刻はすでに午後7時になろうとしていた。

ご飯を食べた後はずっと机に座りっぱなしだった。

                            

それから3日後。俺がどんな顔してたと思う?

それはそれは、お疲れ全開だったね。まぁ、寝ずにやってたからな。

だから、その日は一日中寝てやろうとした。暑くて午前の11時には起きたけど。

これじゃ、単なるがり勉だな。はは、いかんいかん。

さて、明日からは動きまくるぞー!!

っと、その前にもう一眠り。

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明日

明日は、休みだぞーーーsign03sign03

やっとくつろげるなぁcatface

嬉しい×③ww

何しようかな♪♪

以上、明日が楽しみな死神さんでしたsmile

あ、そういえば、最近UVER Worldにはまってますwwlovely

屍日記の夏休み編もUVERの曲聞きながら書いてましたwww

ちなみに、曲のタイトルは、シャカビーチ~laka laka la~ですgood

結構好きですw友達に教えてもらいましたww

さすがに、秋に夏の小説を書くのは難しいのでw大いに助かりましたww

では、今日はこのへんでw

さようならぁ~♪paper

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屍日記 【夏休み編】①

照りつける太陽、ゆがむ景色。むんむんと熱気が漂う。

夏到来!!って感じがすごいする・・・。

全く、誰か何とかしろよ!この暑さと地球温暖化・・・。

快晴なのは大いに結構。いや、曇ってて欲しかったかも・・。

汗だらだらになっちまったし、あまりの暑さに学校に来るのも時間がかかった。

8時をまわっちまってる。今は、教室の熱気に耐えかねてベランダにいる。

爽やかな風が髪をゆらす。ありがたいね。風って好きだわ。

「よぉ!ついに明日から夏休みだな。」

隊長め!せっかくいい気分だったのに・・・!朝からテンション高いんだよ!

肩組んできてんじゃねぇよ。暑苦しいだろうが!!

「まぁ、面白い事の1つや2つあるといいけどな。」

早く帰ってくれの意味も込めて、冷たく接してやった。

「それよく言ってるよな。」

「なぁ?」

「ん?」

「・・・・・・・・・帰れ・・・・・。」

「分かった、分かった。そんな気がしてたんだよ。んじゃ!」

分かってたんなら空気読めよ。このK・Yめ!

その後、校長のまとまりがなく、脱線しまくりの長ったらい話を聞き、

教室に戻り、大量のワークや部活動のスケジュール表などが配られた。

そういや俺が何部か言ってなかったな。

俺はフットサル部に所属している。まぁ、周りからは『同好会』と呼ばれているのだが・・・。

人数は少ないが、これでもクラブチームとやって勝ったことだってある。

結構有名なんだぞ?俺たち。

その日はラッキーな事に部活がなく、まっすぐ家に帰った。

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激化。。。

さぁ、ついに屍日記が動き出しますwwsmile

日常編を終わり、一言catface

思った以上に大変だねsweat01w小説書くのww

今、書いてるほうは【夏休み編】③ぐらいまでいったかな?(そのうち公開)

だいたい、全体のストーリーも出来上がってきましたので、

ご期待くださいwink

行き当たりばったりで始めたんだけど、いざ書くとなるとやっぱりこだわってしまうcoldsweats01

まぁ、これからも行き当たりばったりで書くけどww

逆にそれが面白かったりするしww

屍日記は、俺の周りにあることを少し変えて書いてるんだけどww

小田一中なんかも実は、大田一中だったりするしw

総体なんかも実際にあるcoldsweats01

あ、でも登場人物に関してはまったく別。屍乃なんかは俺の分身的なとこもあるけどw

名前とか特にこだわってるww

後、夏休み編は最初のほうは面白くないかもしれないので、

そこのとこよろしくですwww

以上fuji

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